インドネシアの日系寿司屋に行ってみた感想と違い

PR

インドネシア留学中に行った寿司屋の様子
(というか日本の一般的な寿司屋との違いを)
箇条書きにしてまとめてみました。

 メニューに合った料金表示



 店内の様子
 来店時のテーブル
こんな感じで寿司が流れてくる
メニューの板はひらがな。でも紙メニューはインドネシア語併用
 ベルトコンベアでまわってきたガリ(紅しょうが)
 アボガド寿司・・・見た目の割りには美味
厨房のスタッフ


・抑揚変ないらっしゃいませ
・着物風のユニフォーム
・普通出てくるお茶が出ない
・箸が少し太めで使いにくい
・明らかに回転寿司屋なのにたこ焼きや焼きそばなど
・普通寿司屋で出ない料理や韓国料理が混じっている
・わさびとガリはベルトの上
・日本よりは安いが明らかに全体的に高めで量が少ない
・たこ焼きのタコがないor小さすぎる
・メニューの日本語(ローマ字)が変
・変な合体料理がある
・メニューと比べ実際にベルトに流れている寿司の種類が少ない
・各皿に透明な蓋がついている
・魚の握り等は割りとまともだがその他は見た目など何か変
・海苔巻きが海苔じゃなくて粒々でコーティングしている場合も
・握り方盛り付けが適当
・握り寿司以外全体的に味が濃い
・一応日本料理店だが代金のお釣りの一部でチップを作っておくのは
暗黙の了解。2割引してくれた結果6人で4500円

とまあいろいろ違いはあったけど。
なかなか面白い体験をしました!



<トップページに戻る>

iPodでとにかく使えるインドネシア語
情報センター出版局 (2008-02-01)
売り上げランキング: 15,371
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...